ホームページで差を付けろ!!|東京・福岡でのホームページ制作は株式会社ネット・オプション



これがネットオプションの仕事です
成果の上がるホームページとは…より多くの利益を生み出すホームページです。
効果とは=売上が上がるホームページ
一般的に効果のあるホームページとは、何でしょうか?
では売上を上げるホームページにするには…????
ここが皆様一番迷う部分ですよね!ここが大きなポイントです。
この3つが重なり合って初めて高い効果(パフォーマンス)を奏でるのです。
私達は、お蔭様で創業以来、11年目を迎えました。
そして、この11年で、約1200件のホームページ制作に携わってまいりました。
私達のホームページ制作をしたその中から、ホームページで成功してきたクライアント様を数多く見てまいりました。初めは、少人数の会社様が、今では数百人の会社へと大きくなっていたクライアント様もいくつかあります。
そんな、会社様がホームページで成功した理由は、10年以上たった今、はっきりと解かったことを以下に記載しました。参考にしてみてください。
それでは、ホームページを作るという部分から説明してまいります

ホームページで何がしたいか?明確にすることから始めます
ホームページを作るに当たりまず、目的を明確にしなければなりません。
なぜなら、1つのホームページで様々な目的をもつページを作ったとします。
何が、起こるかおわかりでしょうか?
一般的に、1サイトへのユーザーの滞在時間は5秒から7秒です。
すなわち、滞在時間内に目的が達成されない可能性が高いのです。
では、目的を明確にする為には何が大事だと思いますか????
最も大事なものはまず「何を、誰に売るのか」ということです。
そして、そのユーザーが「どう思っているのか?」ということを推測し、
その抱えているユーザーの「問題を解決」することで、購入や成約に繋がるのです。
ユーザーターゲットをはっきり決め、そのユーザーにのみに向けたホームページの内容にすることが、似た様なホームページが数多く氾濫する現在では最も重要で効果があります。
ちょっと、解かりにくいですよね!・・・・一つ、例を挙げてみましょう。
例 (メガネ屋さんのホームページ制作の場合)
- STEP1 まず何を売るのか?
- ⇒ 推奨のメガネ (利益があり、最も効果が高いと思われるもの)
- STEP2 そして誰に売るのか?
- ⇒ メガネを必要とする人・目が悪い人
- STEP3 その目が悪い人の心理は?
- ⇒ もっとはっきり見えるようになりたい。
- STEP4 もっとはっきり見えるように成る為の推奨メガネの説明
- ⇒ 商品説明 はっきり見えるための科学的根拠を記載しデータを並べる
- STEP5 商品の保証・なぜその商品が良いのかの裏づけを行う
- ⇒ 創業以来何十年も実績がある、プロ野球の有名選手のあの人も使用している
- ⇒ たくさんの良かったという反響の声を乗せる、など
- STEP6 +α + 1 の考え方のサービス商品提供
- ⇒ 今ならキャンペーン中で、購入すると、メガネケースを無料プレゼント!
- ⇒ さらに、使用後3ヶ月間は返金保証有り
と、こんな感じのWEBマーケティングで購入を促進します。
その目的にあった、ユーザーを取り込むことが、売上への最大の近道なのです。

「伝える」ということ…ユーザの欲しい情報を提供することが重要!
ホームページの目的が決まった次のステップとして、閲覧してもらうユーザーに伝えること、ユーザーが欲しがる情報を提供することが重要になります。
ここでは、同業他社との差別化が最も重要な部分となります。
情報の内容が多ければ多いほど他社との差別化がつくはずです。
できる限り公開できる情報は、惜しまずに乗せることを提案します。
それが、ユーザーを引き付ける最も大きなポイントです。
そして、常に新しい情報を提供する為に更新をしてください。

より多くの利益を生み出すホームページが優れたホームページです。
簡単なことですが、これが一番難しいのです。
利益を出すということは、どんなビジネスでも並大抵なことではありません。
ましてやホームページで利益を生むということは、安易に考えていたら、成功とはほど遠い場所に着地します。
そんな方々を私は数多くも見てきました。
日々の仕事に追われ、ホームページの更新がおろそかになりがちです。
そして、ホームページを作ったら、すぐ売上が上がる・・・そう思っている方々がまだまだ数多くいらっしゃるのです。
すぐ売上が上がる・・・・・・そんな言葉は、「神話」です。そう思うと非常に残念です。
すぐに効果が現れないのがホームページ集客です。アドバイスとしては・・・・・
利益を生み出す為にホームページを作るわけですから、必ずホームページを作ったあとは、費用対効果を考えて運営してください。
店舗運営でも設備投資しますよね!
設備を投資したら、利益を出す為には・・・と考えますよね!
いかに自社のビジネスに対し機能するかが勝負になります。
これを忘れないでください。




では、次はいかに、回収すべきか?という部分に入っていきます。
ホームページは公開してからが勝負です。
ここまで読んできた方は、ちょっと疲れたかもしれませんね!
この章はホームページを運営してからの根幹、基本の部分です。がんばりましょう!
業者に有料で頼むことも可能ですが、無料ですので、ぜひ運営者様が登録することをお奨めします。
次に、Yahoo!検索エンジン対策としてYahoo!のディレクトリー登録は必ずしておきましょう。Yahoo!の優良サイトと見なされます。
有料ですが、これさえケチるようだと成功への道が遠のきます。
ディレクトリー登録はYahoo!ビジネスエキスプレスへお申込みください。

SEO対策の重要性。SEO対策は不可欠である。
次にSEO対策えお施します。
有料にてSEO対策を施してくれる会社が数多く存在しますが、SEO対策の手法はその会社によって違います。
あやしい会社も数多く存在しますので、有料SEOサービスを受ける場合は、会社選びをするにあたり注意することをお奨めします。
SEO対策の基本は、大きく 内部対策 と 外部対策 の2つが必要です。
一般的には、内部対策は、タイトルタグ、メタタグ、h1・h2・h3・h4などのサブタイトルタグ・strong.などの強調タグ・画像などのALTタグ などこの辺を検索ロボットエンジンに適した形に、調整します。
今は、大概はホームページ制作段階でSEO対策を施してくれる会社が数多くあります。
外部対策として挙げられるものは一般的に、数多くのリンクを外部サイトから貰うことです。
検索エンジンロボットは、リンクをもらっているという行為は、そのホームページへの支持投票のようなものと、みなしその指示投票の数が多ければ多いほど、優良サイトと見なし、検索キーワードでの上位表示を行うのが現在のアルゴリズムです。リンクをしてもらえるという行為は、検索ロボットエンジンのアルゴリズムの中で、最も高い重要度を占めます。
検索エンジンロボットは日々、進化し続けます。最近では「パンダアップデート」や「ペンギンアップデート」という、グーグル検索エンジンのアルゴリズムに追加されました。
常に新しい情報に目を光らせましょう!
弊社でも、SEO対策は有料にてお受けすることが可能です。
●SEO対策についての説明ページはこちらからどうぞ ⇒ SEO対策料金

WEB広告は必ずかけろ!アドワーズ広告&スポンサードサーチは必須
ここまできてまだ広告を掛けなければダメなの…と嘆かないでください。
ここでもう1度思い出してみてください。
ウェブ広告費用も設備投資です。
ホームページを1つの店舗にたとえるなら、やはりオープンしてから新聞折込や広告、ポスティングいろいろやりますよね!場合によってはテレビCMまで……
ホームページも同じです。最も即効性が高いリスティング広告をまずは利用します。

広告費を惜しむな!広告に頼ることをためらうな!
広告費を世の中の90%のホームページはおろそかにします。
それはなぜか…。
お金を使うことを嫌がるからです。
だから、ここに貴方は勝機を見出せるチャンスが生まれるのです。
WEB広告は成功への一番の近道です。必ずお客様はやってきます。
もし、お客様が一人もこなかったら…そんなことは全く考えなくていいのです。
お客様は必ずきます。なぜなら、貴方の同業他社さんは、WEB広告を出してますよね?
なぜ、掲載しているかを考えたことがありますか?
単純に、WEB広告によって儲けることができ、費用対効果が見合っているからです。
損をしているのに高いリスティング広告費を払っている企業は1社もないと思います。
以下の方程式を取り入れましょう。
ビジネスによって様々ですが、1件あたりの成約した際の利益からかける広告費を算出してみてください。
たとえば下記に例をあげてみました。
1件の成約で30万円の利益が出る商品を扱っているとします。スポンサードサーチで、ある「キーワード」でクリック単価が1クリック 平均クリック単価が90円だとしましょう。
トータル広告費を月額30万円かけたとします。すると3333回クリックされるのです。3千回以上クリックされてホームページを閲覧されるのです。
3千人にクリックされて1人の成約もないと貴方は思いますか?
決してそんなことはありません。2人いや3人、商品によっては10人などもありえます。
2人成約が決まれば、費用対効果は200%です。
また1個の商品粗利益が30000円だとした場合も同じです。
3333回のクリックのうち10人獲得すれば、いいのです。11人目のお客様からはすべて利益になります。
万一それで広告費分しか回収されなかったとしても、11人の顧客が誕生します。その11人がこんどはリピーターとして必ず帰ってきます。・・・・・・・・・・・・本当に良い商品であれば、口コミでその人たちが広げてくれるはずです。
問題は、3000回クリックされて1人のお客様を捕まえることが可能かどうか?
という判断力が必要になります。
ここは、経営者様やその商品に携わっている人の目が重要になります。
訪問営業に置き換えて考えてみましょう!お客様が 「目的のキーワード」 で、自分で検索して、
3000人がホームページにやって来るのですから。
飛び込み営業を3000箇所訪問したと過程します。
訪問した箇所で、1人にその商品を売る自身があるかどうかです。…そのリアルなビジネスモデルが確立しているのであれば、
その数字や成約率といったものを、リスティング広告に当てはめてみることです。
初めはなんとか、成約が1件かもしれませんが、キーワードの調整や広告のキャッコピーの改善など、続けることで、
その数字を初め売上や成約率が、費用対効果が利益のでる水準で安定してくるはずです。
あきらめずに続けることを推奨します。
私は10年の経験から、3つのことさえ間違わなければ、効果は必ずでると確信しております。その3つとは…
- 1 適切な商品・サービスか? ⇒ 世の中で必要とされているか?
- 2 適切な価格か? ⇒ 他同業他社と価格帯が大きく離れていないか?
- 3 適切に伝わるホームページであるか?
⇒せっかくホームページにやってたお客様に解かりやすくつたえているか?
この3つを間違えないでください。




次にこれらのリピーターを育てることを説明します。
ホームページを公開し、SEO対策もほどほど終了・・リスティング広告も開始した。これで集客が終わったと思ってはまだまだ、思うような利益を上げることができません。常に最新のWEBマーケティングに目を光らせなければなりません。現在2つの大きなWEB上での流れがあります。それではそれぞれみていきましょう!
フェイスブックは無料のプラットフォームですので、ぜひご利用ください。誰でも簡単にアカウントを取って利用することができます。
現在、全世界12億人のマーケットになりました。
この仕組みをうまく活用できれば「お客様がお客様を呼ぶ」そんな仕組みを構築できますが、最初は、ファンを増やすこと・・・「いいね」を集めることから始めましょう。
facebookは企業の第2のホームページです。(詳しくはこちらから)
次にフェイスブックの注意点を挙げてみます。
当社も長くこのWEBの世界に携わっていますが、フェイスブックだけで儲かってる中小企業は聞いたことがありません。facebookだけでなんとなる、と期待している社長ほど、facebook活用による成果は程遠いのが実情です。
【WEBで成功している企業の流れ】
表1
サーチ | ウォッチ | キャッチ |
---|---|---|
気づいてもらう | 信頼してもらう | 購入・契約 |
SEO(検索) PPC広告 |
ホームページ ブログ フェイスブック |
展示会 訪問営業 成約 |
表1のように、フェイスブックは、信頼関係を深めるウオッチの部分には、大きな役割を果たしますが、実際の売る段階のキャッチという部分にはほとんど効果を発揮しません。逆に、売ろうとするとファンに嫌われることが非常に多いのが特徴です。
あくまでフェイスブックはコミュニケーションツールです。既存のファンの方々とコミニケーションを深めることで「いいね」が貰え企業としての信頼度を増すためのブランディングツールとしてとらえてください。
【WEBで成功していない企業の流れ】
表2
サーチ | ウォッチ | キャッチ |
---|---|---|
気づいてもらう | 信頼してもらう | 購入・契約 |
効果なし 販促が全くなし |
説得力の無いホームページ・フェイスブック | 営業的 アプローチが弱い |
表2のようにフェイスブックだけで儲けようと考える中小企業は、サーチとキャッチの部分が弱いもしくは無いのです。そして最も問題視しなければならないのが、キャッチの部分での購入・成約に至るまでのキャッシュポイントが明確ではないのです。
またサーチの部分では、新しい見込み客を開拓するためにある程度の広告費用が必要になる部分をおろそかにしてしまいます。適切な予算を組んで広告をかけるべきなのです。
そのフェイスブックも今や半分以上のユーザーがスマートフォン専用アプリが開発され、スマートフォンで利用しているのが現状です。
次に大きな流れの2つめであるスマートフォンを考えてみましょう!

2012年以降の携帯電話はスマートフォンが中心の市場となる
現在スマートフォンの販売出荷台数はウナギ登りです。
2016年3月末時点のスマートフォン契約数は7030万台に達すると予測されています。
ここで考えられるのは、PCからi-Pad などのタブレット端末への移行、そして携帯端末がスマートフォンへ機種変更されていく流れが容易に考えられます。
最近は町中で見られるのもスマートフォンがほとんどで、普通の携帯電話を使っている人を古いと感じたことはありませんか?…ありますよね。
それだけ、スマートフォンが普及したということなのです。
当然、ホームページなども、スマートフォンで閲覧しようとする動きに変わります。
そんな流れを無視することはできません。
ですから、スマートフォン専用のサイトは作っておかなければ、時代錯誤になって行きます。
新しい流れは、常にWEBマーケティングを考える上で重要なことなのです。
次に苦労して集めた顧客をフォローしていくことについて述べます。

メーリングリストを作り顧客管理をする
ここまで読み進まれた方はホームページを作っても成功する方だと思います。
もう少しです。がんばりましょう。
せっかく高い広告費をかけて、獲得したお客様です。少なくてもそのお客様は、貴方のホームページの内容に賛同して購入または、成約していただいたお客様です。
言ってみれば、もうすでに半分は貴方のホームページのファンなのです。大事にしてください。
少なからず、有益な情報ですので、リピーターとして帰ってくる可能性は、0%ではありません。
必ずその何パーセントかのお客様の売上は見込めるはずです。
WEBマーケティングの性質上、1回購入した、または、サービスを受けたお客様に2回購入させること
2回目のサービスを受けさせることを考えてください。
誰でも1回は買ってみる、またはサービスを受けてみるものです。
でも、同じ人の2回目の購入率はかなり低くなります。
なぜだか解かりますか?
それは人間の脳構造と深く関わります。「人間は、忘れる生き物です。」
そうなんです。前にどこで買ったか忘れてるんです…
本当にそうなのか?
そう思う方もたくさんいらっしゃると思いますが…では、最近おいしかったという寿司屋さんを3箇所、頭の中であげてみてください。
どうでしょう、すぐ3箇所浮かんだ人は、相当記憶力に長けてる人です。
通常はなかなか思い出せません。人間の記憶なんてそんなものです。
ですから、2回目の購入が少ないのです。ではどうするか。
人の記憶がまだ新しいうちに、忘れられないようにするのです。商品購入後、4日後にサンキューメールを送る。3週間後に特売品のメールを送る。
4ヶ月後には超激安、赤字サービス品の推奨をする。
それでリピートして購入しない、またはサービスを受けないお客様は、貴方のリピーター客になる可能性は低いです。
1回目のサービスで満足しなかったお客様と思いあきらめましょう!
勝負は、その3回のメルマガ・・・またはDMで、2回目の購入やサービスに繋がったお客様を何人増やせるかです。
2回、同じ場所でサービスを受けたお客様は、それ以降、リピーターになる確率は抜群に上がるはずです。
「2回・・・同じサービスを受けさせる。・・・・同じ場所で購入させる・・・ことが重要」
人間行動学には習慣性というものがあります。1回試しただけでは習慣になりません。本当のお試しです。
1回目と2回目の間には、物凄い高いハードルがあるのです。そのハードルを乗り越えると、リピートします。
だから同じランチを何度も食べるのです。同じラーメン屋に出向くのです。同じ時間帯の電車に乗り、同じ道路を毎日通ります。
同じところで、靴を買います。同じところで服装も揃えます。
同じところでマッサージを受けます。同じところで…
上げたらきりがありません。しかしこの同じところで、という部分がビジネスには不可欠なのです。
ですから、ホームページ運営のキーワードは
「2回同じサービスを受けさせる。同じ場所で購入させる」です。

メルマガはホームページのファンを増やすことへ繋がる
ファンになってくれたお客様は、すべての人がそうだとは言えませんが、必ず誰かに伝えたいものです。
友人・恋人・親・兄弟・必ず誰かに話すはずです。




ブランド力が付けば、もう広告費用はいらない
ブランド力が付けば、おのずと誰もが知るようになります。そうなったらこっちのものです。
広告費用は思い切って大幅に削減してももう大丈夫です。
ただしブランド力をつけるまでには、様々な苦労を重ねるに違いありません。
通販であれば、佐川急便やヤマト運輸などの梱包材を使うのではなく、自社専用の袋やパッケージなどの、梱包資材を作るのも一つのブランディングです。
とにかく、いろんな部分で、ブランド名を露出していくことが大事です。





当社は貴方の目的に合うホームページを作ります。
ここまで読み進めていただいた方々には感謝いたします。
貴社のホームページ制作に携わらせていただく場合は、全力で取り組むことをお約束いたします。